ヤンチャをしていた10代の頃



かずあき(仮名)という親友がいた。


「こいつはいいやつだから友達」

そんなこと言っていつも誰かをかばってばかりいた。



10年前までは

よくお互いの近況を話したりしていたが何となく連絡が途絶えた。

ただ、そこは男同士なので、何年後に会っても前回の続きで話せると考えていた。



ある日、スマートフォンでヤフーニュースを見ていると

かずあきの名前と「某留置場で首吊り自殺」の文字が目に入った。



その日は衝撃の大きさから一睡もできなかった。



あくる日、かずあきの息子と連絡をとった。



彼の母親は再婚していたので



私は彼と二人で後日かずあきにさよならをしにいくことにした。



彼は道中、スマートフォンでずっと音楽を聴いており無言だった。

耳からイヤホン一つとり自分の耳に入れた。



「これ、お父さんが大好きだった曲だよ。」と初めて笑顔を見せた。


英語のヒップホップの歌だった。


「チクタクと時計の針が時を刻むごとに時間は過ぎていき、人は数秒で自分の運命を決めていく。

人生を良くするもより悪くするも数秒の判断で決まる」

そんな歌詞だった。



留置場につき警察官にかずあきが眠っている場所に案内してもらった。



かずあきの顔と髪の毛をさわってみた。

とても冷たかったけどまだ彼は人間だった。



鼻には血の跡があり、まぶたは真っ赤だ。

口は半開きで唇はとても乾燥していて割れている。



その時



「おい、お前が殺したんだろ」とかずあきの息子が警察官に突っかかっている。



気性のあらさは父親譲りのようだ。16の頃の大輔にそっくりだ。


20年前にタイムスリップしたみたいだ。

私はあらかじめ警察署に電話しており概要をきいていたので


一週間も意識不明で水ん飲んでなかったら唇は乾燥して割れるし



冷凍庫に数日間も入っていたらまぶたや鼻の先は火傷するんだよ



と丁寧に説明した。



大きな目から涙がこぼれそうだった。



私は、随分と臆病者になった



10代の頃はバイクにまたがり我が物で道路を走っていたが

今では、バイクにまたがりエンジンの振動を感じるだけでとても怖い



警察官は

「まさか、自殺するなんて思わなかった」と言っていた。



私も自殺したとは信じられない。

私が臆病者になったように、かずあきにも何かがあったのだろう。
7月17日に高円寺パンディットで『嵐屋6』をやるので遊びにきてください。


嵐よういち新刊、『おそロシアに行ってきた』が発売記念飲み会として「嵐屋6」をやります。

19時に開始で、また俺は ようちゃんカレー、虫象はつまみを出します。
イベントというよりも飲み会と思ってもらえればいいと思います。

予約はココから


6月13日{水曜日}に西荻窪にある旅の本屋『のまど』でトークショーをやります。


5月28日に発売される新刊 おそロシアに行ってきた の記念イベントです。

この場所でやるのは5回目ですが、今回も編集Mが参加です。 昨年は小神野君が写真係をやってくれましたが、今回は昨年の夏に一緒にロシアに行き、本の中にも登場してくるカメラマンのチャンピーがやってくれます。彼はまだ28歳でこのようなのに出るのは初めてのようです。


事前予約が必要なので、よろしくです。

予約はココから



本を購入の人はココから



4回で辞めようと思ってたんだけど、「いつやるの?」「またやってよ」と、多くの人に言われたので

再び高円寺パンディッットで『嵐屋5』を3月5日に開催します。

繰り返しますが、これはイベントではなくて俺が一日店長になる飲み会のようなものです。虫象が手伝いでいつもいる感じかな。

俺の方はようちゃんカレーを800円で提供し、虫象はつまみを用意します。


海外ブラックロード・ポッドキャストももうすぐ500回になります。正式に言うと、回数がついてない回もあるんで、520本位、配信しています。これから頑張って続けていけるか思案中です。




 10月24日に高円寺パンディットで「嵐屋4」をやります。


今回も19時に開始で、また俺は ようちゃんカレー、虫象はつまみを出します。

先日亡くなられた、我らの同志、向井通浩さんを偲び、語り合う会としてもやりたいと思います。

タイトルは『向井さんを追悼しながら酒を飲もう!』なんだけど、
向井さんを知らない人でも、もちろん参加OKです!!

みんなで楽しく酒を飲んで、交流しましょう。

俺の方は7月中旬からロシア、トルコを中心に取材旅行をしたこぼれ話なんかも聞いてくれたらはなしますよ!
で、その地域に詳しい人なんかが遊びに来てくれたら嬉しいものだ。

イベントというよりも飲み会と思ってもらえればいいと思います。

申し込みはココから



 7月7日、七夕。 

好評につき、「嵐屋3」をやります。

今回は19時に開始で、また俺は ようちゃんカレー、虫象はつまみを出します。


タイトルは『旅立ち』なんだけど、子分の小神野が8月から渡米してしばらく帰ってこないので、俺なりに

奴を招待して気持ちよく送り出したいね。

俺の方は7月中旬からロシア、トルコを中心に取材旅行で、その地域に詳しい人なんかが遊びに来てくれたら嬉しいものだ。


予約はコチラから  前回かなり人が入ったので、確実に来られる方は予約をお願いします。



61wQrd+F-aL._SX341_BO1,204,203,200_.jpg


新刊が3月27日ごろ、発売されます。採図社から1200円+税です。

内容紹介

『未承認国家』という言葉を耳にしたことがあるだろうか?
これらの国は、どこの国にも承認されていないか、されていても、ごく一部の国にだけである。また、未承認国家同士で承認しあっている場合もあり、仮にAという"国"が主権国家と自ら宣言したとしても、国際的な国家承認を得られているとはいえない。
はたして現在の未承認国家はどうなっているのだろうか。
クリミア共和国や沿ドニエストル共和国と聞いても、まったくイメージが湧かないし、調べても情報は少ない。
だが、そこに住む人たちはどのように暮らし、国はどうなっているのか、興味は尽きない。
本書は5つの未承認国家を巡った旅行記である。

 

購入はココから


新刊 未承認国家に行ってきた{採図社}


この本が3月27日ぐらいにに発売されます。それを記念? して4月7日、3年ぶりに西荻窪にある「のまど」でトークショーをやります。

ここでは過去3回やっていますが、その全てでMCをやってくれた丸山ゴンザレスが多忙で、今回は子分であり、可愛い後輩のオガミノ君がMCをやってくれます。

そのオガミノだが、ニューヨークの大学に合格しまして、8月から3年位行ってしまいます。

嬉しい反面、少し寂しいね。 そのオガミノと、こんなイベントやるのも最後かもしれない。

そして、特別ゲストの編集Mを迎えます。 俺の読者ならお馴染みのMである。まあ、来る人は楽しみにしてもらいたい。




前回好評だった、高円寺パンディットで再び一日店長をやります。

この前は何人かの客が通常のイベントと勘違いしていたようだけど、基本的にイベント会場を借りて俺と虫象が店長になって酒をだして、皆で盛り上がって楽しむものです。

当日は18時スタートで、俺は前回人気だった「ようちゃんカレー」を、虫象はつまみを提供いたします。カレーは800円、つまみは500円で販売します。

あと、本やTシャツを物販したり、まあ、いろいろあります。虫象がマイクを使ってなにかやるかも?

俺の方は店内をいろいろと動き回らないといけないので、まあ、大変です。あ、もちろん酒を奢ってくれる人にはサービスしますよ(笑)

これから「嵐屋」は定期的にやっていくんでよろしくです。もちろん、ブラックロード・ファミリーも遊びにくると思うので、その人たちとも会えるかもしれません。

ではお待ちしております。

10月17日{月} 高円寺パンディットで一日店長、『嵐屋』をやります。


和田虫象君をパートナーに、19時スタートです。気軽に遊びに来てくださいね。

以前からファンを集めてオフ会みたいのを考えていたのだが、考えてみたらブラックロード・ファミリーの連中や、昔からの友人とも、ここ2年ぐらいあまり話していないのである。

じゃあ、まとめて呼んじゃえと、パンディットの店長に相談したら「じゃあ、店を使えば」とこんな具合になった。

一人じゃ、いろいろ大変なので和田虫象君と一緒にやります。

当日はカレーでも作ろうかな。来店したら注文してね。



海外ブラックロードpodcast 387回から389回までの3回にわたり、バンコクでバーを営む真理子さんという83歳の方をゲストに招いて話をしました。非常に衝撃的な話ばかりでゲストに呼んで良かったと思ったよ。

http://www.blackroad.net/blackroad/2016/02/387.html
http://www.blackroad.net/blackroad/2016/03/388.html
http://www.blackroad.net/blackroad/2016/03/389.html


かなり評判が良かったです。俺と丸ゴンは真理子さんの店に行くのを楽しみにしていたのだが、今日,残念な知らせが・・・。

一身上に都合で、バンコクの店を閉め、日本に戻ってくることになったようです。放送を聴いて行ってみようと思った人がいるかもしれないが、仕方がない。

激動の人生、やはり最後は日本がいいのかもしれない。
5月11日に旅立ちます。

帰国は6月後半だけど、バンコクでオフ会やるかもしれんのでまた告知すると思います。

今は準備とかでバタバタです。

そういや、テレビ関係のクソ野郎! ニューズクリエイトなる会社の鎌田という奴、許さねえ!!

文化人枠や、ライターの人はこの人から誘いがあったら無視するのが一番かと思いますよ。人としての礼儀、常識ゼロ。  まあ、これを見て詫びてきたら削除してやりますが、それはないと思いますが・・・・(笑)
98197230.jpg 過去音源の第二弾が発売されるらしいと聞いていたがまさかまたもや勝手に販売されていたよ。


なんと計419本で2500円とは安いな。興味ある人は買ってください。



タコラです。私は香港育ちなんです。幼少期を香港島の銅鑼湾で過ごしました。その当時、海外渡航はまだ非常に特殊なことだと思われていた時代でした。成田からの飛行機はプロペラ機で、上下に乱高下しながらゆっくりと飛んで行ったのを昨日のことのように覚えています。まだ機内で飴玉を配っていた時代でした。ですので私の一番古い記憶はその頃から始まっています。香港は故郷のような存在で目を瞑っても歩けると言えるほど好きな場所です。

望郷の想いというほどでもないのですが、香港には定期的に訪れたくなります。今回、PODCAST仲間のカルロスさんが深圳へ行くというので、この機会に私もジャカルタから同行することにしました。深圳在住のもう一人の仲間、ヨンさんも時間を割いて会ってくれることになっていたのですが、彼はビザの関係でその時ちょうど香港に一度入らねばならない状況になっていました。という訳で急遽私の提案で深圳に行く前に三人で香港の西貢(サイクン)に行くことにしました。
1.jpg2.jpg





































西貢は九龍半島の東側に位置する海岸沿いの町です。郊野公園に隣接しており風光明美な観光地であるとともに、海鮮料理店が軒を連ねていることでも有名です。久しぶりの再会を海鮮中華料理で景気づけようと、我々はまず東鉄線の沙田(シャーティン)に集合しました。この路線は以前はKCR(九廣鉄道)と言って大陸へと渡っていく国鉄でしたが、いつのまにか地下鉄MTRに吸収されていて時の流れを感じさせられました。そこからは二階建てCITY BUSの299番で西貢まで40分です。初めて二階建てバスに乗ったカルロスさんが嬉しそうにはしゃいでいました。
3.jpg



















4.jpg



















西貢に到着すると生け簀を並べた店や船の漁師が声をかけてきました。ここではまず魚介類を先に買い付けます。そしてそれらをレストランに持って行き調理して貰います。煮る、焼く、蒸す、と調理方法を指定し、XO醤で和える、チーズでからめる、など味付けも指示します。どこで材料を調達し、どこで料理させるか、その組合せによってその日の料理の味が決まるという訳です。仲間二人とも西貢は初めてだったそうで、興味津々といった面持ちでした。
5.jpg



















6.jpg



















7.jpg



















海岸沿いを練り歩き一番おっさん客が多い店を選びました。きっと彼らは美味い店を知っているはずだからです。そこで先ほど買い込んだアワビ、ホタテ、イカを料理して貰いました。サンミゲルビールで乾杯して再会を祝福すると募る話も二の次で皆黙々と食べ始めました。とにかく海鮮料理が美味しい!先ほどまで生け簀で泳いでいたイカが口の中でとろけるほど柔らかい。ホタテもアワビも最高!どんどん酒が進みます。私自身、ここへ来て食事をするのは99年以来のことでしたので、半ば興奮気味に久しぶりの海の幸を堪能しました。
8.jpg



















9.jpg



















食事後は一路、深圳へ移動。群雄割拠のビル群が我々を出迎えてくれました。地下鉄網が敷かれすっかり大都会と化した深圳。中国の都市部は躍動感に満ち溢れています。その夜は例によって珍騒動の数々を繰り広げました。私の仲間は一筋縄では行かない猛者ばかりです。カルロスさんは夜の蛇口へと消えて行きました。私はヨンさんの案内で深圳を行脚。結局そのまま三人が再集合することはありませんでした。三人で舌鼓を打った西貢。またいつか行きたいものです。
10.jpg

51eH9NbtmOL._SX355_BO1,204,203,200_.jpg


新刊が発売されます。

今月12月18日に発売予定です。

どうだ?! 俺らしくないカバーだろ?(笑)

いつも黒くて怪しいものだったので、ブルーなんて嬉しいじゃないか。

そうそう、本の中にはブラックロード・ファミリーが2人登場してます。

ジャカルタに滞在しているタコラさんと、バリ島で旅行会社を経営しているアメちゃんです。

ブラック色はあまりないですが、興味ある人はよろしくです。


    
バージンヨーロッパが発売されました。

思えば1991年7月。

俺はイギリスのブライトンの住んでいた。そこからヨーロッパを周遊した話です。

あまりにも内容が古いので紙の媒体では無理なわけで、紆余曲折あって、電子書籍に。

ちなみに俺は情報を提供し、インタビュー、写真を渡し、それを編集部がめちゃくちゃに書いてくれたものです。

まあ、値段も300円なので、当時のヨーロッパを知るのもいいかもしれません。







嵐さんに見せたら一発回答でした ♪

貴様ら?俺を殺ス気か!」

「ハイ♪」



 「嵐よういち初陣 バージンヨーロッパ」

検索 ⇒「 海外ブラックロード ショップ 」


「早く出て行きなさい...坊や」 
だってさ! (ユーゴ 撃沈の章)


 < GoogleMAP追跡 + インタビュー音源付 >

近日発売

image00.jpg

彼女が誰かって?

拾った写真じゃないですヨ、本に登場します♪
(スウェーデンの章

-------------------------------

5年間以上も続けている「海外ブラックロードpodcastですが、過去音源を販売することになりました。

以前からリスナーやファンの方に「過去放送をどうやったら聴けるの?」「いつ販売するんですか?」などと問い合わせがあったのだが、ついに、というか、昨日、湯島の事務所に行って、それを社長のトミー・リー・ジョーンズに伝えたら

「もう販売しているよ」

だって。

「なんで、俺やマルゴンに事前に伝えないんですか?」

そう怒ると奴は言う。

「そんなの面倒くさいだろ! 」

その後、マルゴンがやってきてそれを伝えると、やはり唖然としていた。

しばらくしつこいほど宣伝していくので、興味ある人は買ってちょうだい。最近、リスナー数が爆発的に増えていて、新しいリスナーも増えているので昔、どれほどむちゃくちゃな話をしていたかを知るのもいいでしょう。


 

それから最近、相棒のマルゴンがテレビで活躍してるんだけど、この前、他の仲間も加え4人でアルゼンチン料理屋に行って、店をでるときに、4人の客に「丸山ゴンザレスさんですか、テレビ観てます」なんて握手を求めれていた。有名になったものだ。

俺もそういえば、朝日放送・雨上がり決死隊の「やまとナゼ? しこ」の収録をやったよ。ディレクターと2人で。9月1日に放送するので、関西の人はよろしく。

それにしてもテレビのスタッフは、人によって全然違うね。今回の人は最高に面白くて気が合ったよ。また頼まれたらぜひやりたいな。

あの〇局のクソ演出家や、ディレクターと違って、人間的にも出来てた人だった。


どうも。久しぶりに書かせていただきます。旅が仕事のMASAKI世界一周です。

この度、嵐よういちさんの出版社といってもいい彩図社から『独裁国家に行ってきた』という旅行記を出させていただきます。

一作目にいきなり独裁国家なるワードをメインとした旅行記って...、とドン引きされる方もいるかもしれませんが、これも嵐さんの本によく出てくる編集M氏の視点での仕掛けです。どの国もマイナーでどういった作品になるのか、一言で表現が難しいですが、日本でも安倍独裁政権が着々と進行しているため、海外の独裁国家と安倍独裁政権がどう違うのかを比較して頂ければ幸いです。

嵐よういちさんは当然のこと、丸山ゴンザレスさんも実はデビューは彩図社!
あらゆる旅行記を読んできたが、彩図社ほど旅している時の感情をストレートに表現させてくれる出版社はない。

当然、プロのリライトがあるのだが、他の会社に比べ、彩図社は感情のままの表現をそのまま出させてくれる傾向にある。この彩図社の良さを盛り込んだ旅行記となります!
発売は7月27日ですが、アマゾンでは7月24日には正式発売と記載がありますね。もう発売までフライング気味ですがどうぞよろしくお願いします!

この独裁国家ネタ、近日中に海外ブラックロードポッドキャストでもトークさせていただく予定です。 独裁国家化している日本。 今こそ、他の独裁国家がどうなのか、知るべき時だ!

嵐よういちの旅行記を読んで、破天荒な旅行者に憧れた。その男が今、嵐よういちの推薦により旅行記発売!

旅が仕事世界一周ブログでの 『独裁国家に行ってきた』記事

 ブラックロード・ファミリーの一員である、お笑い評論家のラリー遠田さんは、月に一度、新宿のネイキッド・ロフトでお笑いライブを主催している。以前から行ってみたいと思っていたのだがタイミングが合わずなかなか行けなかった。そんで今回、大ファンであるミラクルひかるさんが出るってんで、旅行作家の石田ゆうすけ君と2人で行くことにした。いやいや、めちゃくちゃで面白かったね。ミラクルさんとサイボーグかおりさんの繰り出すコラボ、はちゃめちゃな言動をラリーさんが調教するような・・・。それにしても最近、俺は演者で出る場合が多く、客席から久しぶりに見ることが出来ていろんな勉強になった。

見ているだけでも意外と疲れるんだね。俺なんかがやるイベントに足を運んでくれるお客さんにあらためて感謝である。

イベント終了後、客は皆帰り、会場で石田君と話し込んでいたら、ラリーさん、ミラクルさん、サイボーグさんが上から降りてきて5人で乾杯。

お二人から、プライベートな話やら映画やお笑いの裏話を聞けて面白かった。帰り道、駅までミラクルさんと仲良く話しながらツーショットで歩いたけど、夢みたいで嬉しかったね。

なんかかなりミーハーだな、俺。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                          DSCN3746.JPG DSCN3751.JPG